製図をするための基礎となる図解力を磨きあげる!
【徹底的に図解力を向上!】反復描き取り式演習キット

教材の例
設計や製造の現場でも低下中…、製図に必要な「図解力」
社会でデジタル化が進み、実物に触れる機会が激減した今、実物の形状や空間を頭の中で正しく認識し、かつ図に表わすスキルが低下している人が増えています。設計センスが優れている、あるいは乏しいと言われるその元が形状認識力と空間認識力です。図面を描く、あるいは図面を読む前に欠かせないスキルであることを認識しなければいけません。
本キットは、機械図面を理解するための礎(いしずえ)となる図解力を鍛えるために、2次元投影図を3次元の立体図へ、3次元の立体図を2次元の投影図へ変換してフリーハンドで解答することで思考力に加えて図解力を向上させるための問題集です。
教材紹介・サンプル
※価格については、別途見積もりとなります。ラブノーツまでお問い合わせください。
【徹底的に図解力を向上!】反復描き取り式演習キット (30種+220種)
3Dモデルと一緒に学べる図解力演習キットです。なお、(2)と(3)の教材は、相互にリンクし合いながらご利用いただきます(詳細は、こちらをご覧ください)。
(1)【ステッチパターン】:
30種類
元図形を線対称、点対称に描き取る方式です。

(2)等角投影図から2次元の投影図(6面)への変換
3つのレベルで計220種を準備。記入式です。
難易度レベル0…80種

難易度レベル1…80種

難易度レベル2…60種

(3)2次元の投影図(6面)から等角投影図への変換
3つのレベルで計220種を準備。記入式です。
難易度レベル0…80種

難易度レベル1…80種

難易度レベル2…60種

参考資料



※Web上で3Dモデルが見えない場合、ダウンロードしてPDFとして開き、右上のオプションから「信頼する」を選択し、左側の「?」マークをクリックするとみることができます。