修正箇所 |
誤) |
正) |
修正適用 |
P7
表1-1の直下 |
<記入無し> |
※1 真円度は、直径のサイズ公差に等しくとるが、円周振れの公差を超えてはならない
※2 平行度は、サイズ公差と平面度公差・真直度公差のいずれか大きいほうの値をとる |
第2刷 |
P19
本文下から
4行目 |
表面形体に幾何公差を指示する場合、~ |
表面形体にデータムを指示する場合、~ |
第2刷 |
P43
表2-1 第3項 |
データム |
対象形体
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補助記号
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不要 |
中心線
(断続形体)→
|
φ
(CZ)
|
|
データム |
対象形体
|
補助記号
|
不要 |
中心線
(断続形体)→
|
φ
(CZ)
|
母線
(断続形体)→
|
-
(CZ)
|
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第2刷 |
P48
図2-6 |
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第2刷 |
P48
本文下から
2行目 |
真っ直ぐなφ0.1の~ |
真っ直ぐなφ0.05の~ |
第2刷 |
P84
本文上から
2行目 |
~ことから、互いに平面指示、~ |
~ことから、互いに表面指示、~ |
第2刷 |
P85
本文上から
2行目 |
~ことから、データムは平面指示、~ |
~ことから、データムは表面指示、~ |
第2刷 |
P92
本文上から
2行目 |
~ことから、互いに平面指示になり、~ |
~ことから、互いに表面指示になり、~ |
第2刷 |
P94
図4-1 |
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第2刷 |
P98
図4-6
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第2刷 |
P102
図4-12
下の図の寸法 |
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第2刷 |
P103
図4-12
タイトル |
図4-13 図4-10におけるデータムの見方 |
図4-13 図4-12におけるデータムの見方 |
第2刷 |
P104
図4-15 |
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第2刷 |
P105
本文上から
3行目 |
~互いにデータムは中心平面、対称度は中心点指示になり~ |
~互いにデータムは3つの平面、位置度は中心線指示になり~ |
第2刷 |
P105
本文上から
7行目 |
~データムB面に対して直角であり、かつデータムA面から~ |
~データムA面に対して直角であり、かつデータムB面から~ |
第2刷 |
P105
図4-16 |
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第2刷 |
P107
図4-17 a) |
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第2刷 |
P114
図5-1 |
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第2刷 |
P116
本文下から
3行目 |
~データムに平行な0.1mm~ |
~データムの直角座標面上にある0.1mm~ |
第2刷 |
P121
図5-10 |
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第2刷 |
P131
図6-3 b)の
上の枠内
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表面形体に最大実体公差は適用される |
サイズ形体に最大実体公差は適用される |
第2刷 |
P137
本文下から
4行目 |
クリアランスは最大状態で0.1mmとなる |
クリアランスは最小状態で0.1mmとなる |
第2刷 |
P138
本文1行目 |
~を、位置度公差φ0.1の領域に~ |
~を、位置度公差φ0.05の領域に~ |
第2刷 |
P139
本文6行目 |
~として想定して設けたφ0.1の位置度に~ |
~として想定して設けたφ0.05の位置度に~ |
第2刷 |
P150
図6-20a)
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第2刷 |
P150
図6-20c) |
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第2刷 |
P162
本文下から
3行目 |
サイズ寸法で9.95~10.5の~ |
サイズ寸法で9.95~10.05の~ |
第2刷 |
P167
図7-10a) |
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第2刷 |
P167
図7-10c) |
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第2刷 |
P170
図7-14 |
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第2刷 |
P170
メモメモ
a)の図 |
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第2刷 |
P175
網掛け部
下から3行目 |
~重力の方向、指示される状態など)は、~ |
~重力の方向、支持される状態など)は、~ |
第2刷 |
P175
本文上から
1行目 |
~剛性のある部品に適用され、幾何公差の数値に~ |
~剛性のある部品に適用されます。自由状態を示す場合は、幾何公差の数値に~ |
第2刷 |