修正箇所 |
誤) |
正) |
修正適用 |
P9表の右列
高頻度作動要求又は連続モード運用の値 |
10-5以上10-4未満
10-4以上10-3未満
10-3以上10-2未満
10-2以上10-1未満 |
10-9以上10-8未満
10-8以上10-7未満
10-7以上10-6未満
10-6以上10-5未満 |
第2刷 |
P36 中段辺り
三角関数 |
cos(-θ)=-cosθ |
cos(-θ)=cosθ 右項のcosθのマイナスを抹消 |
第19刷 |
P38
指数関数の② |
指数に「マイナス」漏れ |
指数に「マイナス」追加 |
第4刷 |
P54
斜面上の物体のつりあいの図 |
 |
 |
第4刷 |
P54
糸で吊り下げられた物体のつりあい |
<垂直方向>
T1sinθ1=T2sinθ2=T |
<垂直方向>
T1sinθ1+T2sinθ2=T |
第5刷 |
P56
加速度の式 |
 |
 |
第15刷 |
P63
表の上から3段目
断面係数 |
 |
 |
第15刷 |
P94
穴の許容差(1) |
径の区分「6を超え10以下」 F7 上の数値38 |
径の区分「6を超え10以下」 F7 上の数値28 |
第13刷 |
P97
軸の許容差(2) |
径の区分「30を超え50以下」 k6 上の数値17
径の区分「50を超え80以下」 k6 上の数値20
径の区分「80を超え120以下」 k6 上の数値24
|
径の区分「30を超え50以下」 k6 上の数値18
径の区分「50を超え80以下」 k6 上の数値21
径の区分「80を超え120以下」 k6 上の数値25 |
第13刷 |
P110
表2行目 |
材料名 |
材質 |
引張り強さ |
MPa |
N/mm2 |
一般構造用圧延鋼材 |
SS400 |
450 |
450 |
|
材料名 |
材質 |
引張り強さ |
MPa |
N/mm2 |
一般構造用圧延鋼材 |
SS400 |
400 |
400 |
|
第12刷 |
P110
表3行目 |
材料名 |
材質 |
引張り強さ |
MPa |
N/mm2 |
機械構造用中炭素鋼
|
S45C |
828 |
828 |
|
材料名 |
材質 |
引張り強さ |
MPa |
N/mm2 |
機械構造用中炭素鋼
(焼き入れ焼き戻し)
|
S45C |
690 |
690 |
|
第12刷 |
P120
図 |
図が不正確であった |
 |
第17刷 |
|
図が不正確であった |
 |
第17刷 |
P124
注釈追加 |
- |
注)s(呼び)において、M10は16、M12は18とISOで規定されているが、国内ではM10は17、M12は19の流通が多い |
第17刷 |
P128
mの一番上の数値 |
11.5 |
1.15 |
第6刷 |
P130
mの下から2行目の注記 |
(注※2) |
抹消 |
第6刷 |
P134
表中、
キー溝の寸法 |
普通型のb1寸法
2X2、3X3 +0.004~+0.029
4X4,~6X6 0~+0.030 |
普通型のb1寸法
2X2、3X3 -0.004~-0.029
4X4,~6X6 0~-0.030 |
第2刷 |
P136
運動用および固定用溝部の表面粗さの表(右端の列) |
(参考)Rmax |
(参考)Rz |
第4刷 |
P136
表面粗さの表(右端の列) |
表面粗さ(中心線平均粗さ)
-----------------------
μm(μin)
------------------------
最大0.4a(16)
最大0.8a(32)
最大1.6a(63)
最大0.8a(32)
最大1.6a(63)
最大1.6a(63) |
表面粗さ
--------------------
最大0.4a
最大0.8a
最大1.6a
最大0.8a
最大1.6a
最大1.6a |
第4刷 |
P138
表中の左から4列目 |
荷重条件 |
内輪回転荷重
外輪静止荷重 |
外輪回転荷重
内輪静止荷重 |
|
荷重条件 |
外輪回転荷重
内輪静止荷重 |
内輪回転荷重
外輪静止荷重 |
|
第16刷 |
P138
表中の右の2列 |
はめあい |
内輪 |
外輪 |
しまりばめ
|
すきまばめ
|
すきまばめ
|
しまりばめ
|
|
はめあい |
内輪 |
外輪 |
すきまばめ
|
しまりばめ
|
しまりばめ
|
すきまばめ
|
|
第17刷 |
P141
本文と下の枠内 |
本文 L:基本定格寿命(106rev.単位)
枠内 ~定格疲れ寿命が100万回(106rev.)になるよう~ |
本文 L:基本定格寿命(106rev.単位)
枠内 ~定格疲れ寿命が100万回(106rev.)になるよう~ |
第2刷 |